subscribe to the RSS Feed

Monday, April 23, 2018

温活!?

Posted by imamura on 2013年10月8日

今日、NHK朝の情報番組「あさイチ」で秋バテについて放送してました。

夏バテはよく聞きますが、秋バテって・・・。

秋バテは、今年の夏のように猛暑続きで外と屋内での気温の寒暖差が激しく、さらにこの時期秋の寒暖差で、もう一度夏バテのような症状が出て体調をくずす人のことを「秋バテ」と呼ぶそうです。

番組ではそれを防止するためには体を温めるのが良く、その体を温める活動を『温活』と呼び、それがどのように体に効果があるのかを紹介してました。

番組内では体を温める方法として、一般の方が行っていた、『腹巻き』を使うことや、足の体操、岩盤浴を紹介したほか、日本初の冷え性外来をつくった医学博士・渡邉賀子先生がすすめる、38~40度のぬるま湯のお風呂に入ることと、風呂上がりに暖かいタオルで首の後ろや目を温めること、さらに、1日の中で一番体温や代謝の低い朝に朝食をしっかりとること、またお白湯を飲み体の中から温める事などを紹介してました。

そこで、三共薬局がオススメする『温活』は、「若甦」のお湯割りです!

若甦は、薬用人参の中でも最高といわれている朝鮮人参の6年根が主成分で、自律神経のバランスを整え、肩こり、疲れ、食欲不振などに効果的です。

夜寝つきが悪い、あるいは手先、足先が冷えて眠れない方は、おやすみ前に「若甦ノンカフェ」のお湯割りを、また朝なかなかエンジンがかからない、一日中疲れが抜けない方は、朝に「若甦内服液G」のお湯割りがおすすめです!

秋バテでどうも体調がすぐれない方、“「若甦」のお湯割り”で『温活』してみませんか?!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

home | top